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講演会「日本の放射能被害を防ごう」

講演会のお知らせです。

詳細は下記の「食品と暮らしの安全」様ホームページにてご確認ください。

http://tabemono.info/kouen5.html

――講演会の日程――


◇盛岡 11月18日(月)
参加費:無料
13:30~16:40 交流会17:10~
会場:盛岡駅西口、徒歩4分「アイーナホール」7F

◇仙台 11月19日(火)
参加費:500円
13:30~16:40 交流会17:10~
会場:仙台市市民活動サポートセン ター 6 階セミナーホール 地下鉄広瀬通駅西5番出口すぐ、市営バス「商工会議所前」徒歩3分
<お申込み>http://kokucheese.com/event/index/119345/

◇郡山 11月20日(水)
参加費:無料
13:30~16:40 交流会17:10~
会場:福島県教職員組合郡山支部会館 JR 郡山駅西口 バス(市役所経由) 「郡山女子大前」下車徒歩3分

◇東京 11月21日(木)資料代800円 13:30~16:40 交流会17:00~
タチアナさんの報告後、松井英介医師、小若順一食品と暮らしの安全基金代表、 そして山本太郎議員によるシンポジウムを行います。
会場:衆議院第一議員会館・多目的ホール
<お申込>http://tokyotimothy.blogspot.jp/

転送・拡散大歓迎です。
よろしくお願い致します。


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田中優さんトークイベントのお知らせ

田中優さんトークイベント
「子どもたちの未来をつくるエネルギー -電気も自給自足できるってホント?-」


9月29日(日) 14:30〜16:10 (14:00開場)

◆秋田市にぎわい交流館AU 研修室1.2  (会場最寄駅 秋田駅、徒歩 10 分)

◆参加費500円(要申込み、先着60名)

◆託児有ります(要予約、1,000円)


お申し込み

 MAIL→ tunagaruakita.tihou@gmail.com

 TEL → 090-2256-0584(佐藤)


詳細はこちらでご覧いただけます。
たくさんのかたのご参加をお待ちしております。

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2013年6月秋田県内放射能関連ニュースまとめ

放射性セシウム:ネマガリダケ、基準超す 県農水産物で初−−湯沢の国有林 /秋田
毎日新聞 2013年06月17日 地方版
県と湯沢市は16日、国道398号沿いの宮城県境の皆瀬地域小安奥山国有林内で採取したネマガリダケ(タケノコの一種)から基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。県によると、東京電力福島第1原発事故以降、県内で放射性物質の基準値を超えた農水産物が見つかったのは初めて。
市によると、仙台市民が今月9日、この国有林内で採取したネマガリダケを宮城県の検査機関に持ち込んだところ、130ベクレルの放射性セシウムを検出。湯沢市も13日、同じように採取し、県の検査機関で分析した結果、2検体のうち一つから185ベクレルが検出されたという。県が改めて検査した結果でも110ベクレルだった。
この数値は食べても健康に直ちに影響がないとされるが、市はこの付近でタケノコを採って食べず、人に譲ったり販売したりしないよう市内全戸の約1万8000世帯にチラシで啓発する方針。

放射性セシウム:県検査でネマガリダケから検出 今度は基準超えず−−湯沢と東成瀬 /秋田
毎日新聞 2013年06月18日 地方版
宮城県境に近い湯沢市皆瀬地区の国有林で採取されたネマガリダケから基準を超える放射性セシウムが検出された問題で、県は17日、県境に近い湯沢市秋ノ宮地区と東成瀬村のネマガリダケも検査したが、いずれも基準値を下回ったと公表した。
県農業経済課によると、最大で1キロ当たり44ベクレルが検出され、基準の100ベクレルを大きく下回った。また、皆瀬地区で採取したミズ、ワラビ、フキも検査したが、ミズから27ベクレルが検出された以外は、いずれも「不検出」だった。
県は今後も、ネマガリダケなど自生山菜の放射性物質検査を県南地域で実施する予定。放射性セシウムの値の高い地点の特定や問題の山菜が他にもあるか調べる。ネマガリダケの採取や販売などについては、引き続き湯沢市を通じて自粛を要請するという。

放射性セシウム:ネマガリダケから検出 湯沢市長「出荷制限せず」 /秋田
毎日新聞 2013年06月27日 地方版
宮城県境に近い湯沢市皆瀬地区の国有林内で今月中旬、採取されたネマガリダケから基準を超える放射性セシウムが検出された問題で、湯沢市の斉藤光喜市長は26日の記者会見で、「一番恐れていたのは風評被害」との認識を示した上で、「山菜の出荷制限まではいかない」との見通しを述べた。
県内で放射性物質の基準値を超えた農水産物が見つかったのはこのネマガリダケが初めてだった。しかし、その後、県が近くの別の場所や別の山菜で検査したところ、基準値を下回るか不検出だった。

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3/24 青木泰さん勉強会のお知らせ

環境ジャーナリスト・青木泰さんの勉強会のお知らせです。

「ガレキ広域化は既に破たんしている!
~秋田のガレキはなぜ止まらないのか?~」


2013/3/24(日) 13:30~16:00
秋田大学手形キャンパス 教育文化学部3号館1階 150教室
参加費 500円

現在、住民監査請求の準備をすすめています。
賛同署名をいただける方は、認印をお持ちください。
よろしくお願いいたします。

主催   こども未来ねっと秋田 寺田


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「3月11日の灯り」について

「3月11日の灯り」のお知らせです。
これは、3月11日に震災の被災地でろうそくの灯りをともすプロジェクトです。

昨年、こども未来ねっとはこのプロジェクトに賛同し、街頭にてろうそくを配布しました。
今年は、諸事情によりそのような活動ができませんが、情報を掲載いたします。
現地に行けなくても、ご自宅でもろうそくの火をともして参加することができます。
また、被災地の灯りの会場への支援として、賛同金を送ることもできます。
 ※ろうそくの火のお取り扱いには十分にお気を付けください。

(以下転載です。)



今年も3月11日に、東北沿岸で「灯り」を作ります。

現在、トモス代表の横島憲夫が岩手の野田村、脚本家の
倉本聰氏が福島のいわき市で灯りをつくる予定です。
その他の会場や詳細は決まり次第下記トモスのホームページ
でお知らせ致します。

トモス http://www.tomoscandle.co.jp

同じ日時にキャンドルを灯す予定の方は、ぜひお知らせ下さい。
沿岸部を優先的に出来る限りキャンドルを支援させて頂きます。
支援できるキャンドルの数には限りがありますのでご了承下さい。


参加方法は下記をご覧下さい。

参加するには・・・

1.現地に行く
 被災地に行かれる方は基本的に現地集合・現地解散です。
 予定では14時46分に「黙とう」後、キャンドルなどの準備をし、
 夕暮れ時に点灯、2~3時間後に消灯し片付けます。 
 それぞれの会場により内容は多少異なると思いますので
 現地の担当の方に、参加方法などをお尋ね下さい。

2.自宅で灯す
 現地に行けないが、なんらかのカタチで参加したいと思って
 いる方はぜひご自宅で灯していただけますでしょうか。
 キャンドルを灯す際には、キャンドルを安定した場所に置き、
 火の取扱いには十分に注意して下さい。

3.賛同金を送る
 お金のやり取りが目的ではなく、言葉では表現できない
 それぞれの想いを灯りにしてみませんか?という主旨で
 行っておりますが、昨年、この主旨に賛同し、お金を送り
 たいというありがたいお申し入れもたくさんいただきました。
 そして、いただいた賛同金により現地でたくさんのキャンドル
 を灯すことができました。
 今年も出来る限りたくさんの会場に支援させていただきたい
 ので、賛同金を募らせていただこうと思います。
 また、賛同金はモニュメント制作の資金としても使わせて
 いただきます。
 詳しくはトモスホームページをご覧下さい。
  トモス http://www.tomoscandle.co.jp

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こども未来ねっと秋田

Author:こども未来ねっと秋田

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